地区広報・IT研修会報告勝俣秀美会員
「ロータリーの会員増強を図るための広報活動」というのが研修会の主題で、広報の方法は新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどからインターネットへの移行段階なので、これを使わなければ今後の広報活動はうまく進まないということです。2780地区でホームページを開設しているのは54%(37RC)で、当日の例会を欠席の会員のホームページに知らせて活用しているクラブもある反面、更新されないまま使いきれていないところも多いようです。結論として①ホームページのリンク先を多く増やすことが大切。②一番の広告塔は会員である。ということで、かのケンタッキー・フライドチキンのカーネル・サンダースもロータリーのバッジをつけていたそうです。
瀬戸啓司会場監督
途中で委員の変更補充もありましたが、「例会の秩序」を第1に掲げて活動して参りました。服装の切り替えは、その年の時候や社会状況を加味して決定させて頂きました。席順は会員の親睦を一層深めることも考慮しながら、①委員会別②五人組別などを考えて席替えを行いましたが、下期は30周年事業委員会組織を重視していきます。喫煙については、どこでも禁煙の風潮が強まっていますので、流動的ではなく一定の規律を定めた方がよいと思われます。
会員増強・退会防止委員会(関口富夫担当理事)
上半期を終えて純増1名という結果が出ています。今年度は5人組制度を採り入れ、クラブをあげて会員増強に取り組んで参りましたが、途中報告を伺ってもその成果は出ていると思われます。5人組の話し合いは、会員増強と退会防止がメインテーマですが、そればかりでなく、各々の構成メンバーの親睦を深めることにもなっているようですので、次年度も継続していきたいと考えています。まだ半期残っていますので、引続きご協力をお願いいたします。
クラブ管理運営委員会(代理・廣澤典昭幹事)
ニコニコ箱委員会(12月18日現在941,566円の寄金を集めました)。クラブ会報委員会(皆様のご協力で新企画継続中です)。出席委員会(7月より出席率の平均は90%を超えているので、是非維持していきたいと思いますのでご協力をお願いいたします)。ロータリー情報委員会(新会員に対する入会前オリエンテーションを実施しました)。プログラム委員会(会員の卓話を増やしました)。親睦・家族委員会(多くの行事に多数の参加を頂きました)。
クラブ広報委員会(原久起広報・IT・記録・雑誌委員長)
当委員会の活動は各委員会の事業活動に関連するので、計画書に掲げた目標は遂行されていると思います。HPはどこのクラブにも負けない素晴らしいものであることは誇りに感じています。委員会事業の全てをCDに収めて、来たる30周年記念に備えて準備しています。毎月の『ロータリーの友』にはロータリー本体の動向やロータリークラブごとの活動が掲載されていますので、必ずお読みください。
奉仕プロジェクト委員会(小林泉担当理事)
10月の職業奉仕&米山月間では、優良職業人表彰を行い、親睦・家族委員会との合同主催で淡路島への旅行を実施し、東大阪東RCとのゴルフコンペも行いながら懇談会をもちました。また、職業倫理に関する卓話もプログラムに組み込んで頂き、貴重なお話しを拝聴することもできました。ロクタの森への支援は、国際奉仕・社会奉仕事業として継続していく予定です。また、堀内会員から提唱のあった会員名簿(仮称)は作業進行中です。
ロータリー財団委員会(新堀茂委員長)
ロータリー財団に関する最近の動向や考え方をテーマにした卓話や、セミナー報告、クラブフォーラムの機会を頂き、皆様の理解も少しは深まったものと思います。財団への寄付は、11月末現在で約8割の方にご協力頂き一人当たり110ドル強になっていますが、ロータリーの為替レートも月毎に変動していますので、円高の影響を考えると1月に寄付して頂くのも賢明な方法かと思いますので、よろしくお願いいたします。
米山記念奨学委員会(上野宏文委員長)
今年度は当クラブより西山会員が地区副幹事、川田会員が米山学友委員会委員として各々地区役員を任命されました。活動としては、7月に鵠沼海岸での清掃、9月のセミナー、10月の研修会が行われ、西山・川田両会員にはご多忙のところを全てに参加して頂き感謝しています。寄付については強制をせず自主性に委ねていましたが、現時点で27%となっています。目標を達成すべく、下期は違った方法で皆様からの寄付を募りたいと考えております。
私の趣味 書 道 川田隆志会員
多少続けていることといえば「書道」ぐらいでしょうか。毎日筆を持つことが大事なのですが、どうも晩酌優先で……。写真は、昨年12月の競書に提出した「孔子廟堂碑」の臨書です。

卓話「お花の話」古屋正義会員
私は前川の農家の長男として生まれ、若い頃は武道にいそしみ、文武館の指導員を務めたこともありました。学生時代は柔道に熱中し、青い畳の上で自分の力しか頼るものがない状態で試合を繰り返していくうちに、いつしか強い精神力が培われたように思います。結婚して婿に入り、先代の家業である花屋を継いだのです。当時は、華道の稽古用の花を専門に扱っていましたが経営は苦しく、かろうじて持ちこたえている状態でした。加えて義父は病気のために商売から退かざるを得なかったので、私は何もわからないまま店先に立つしかありませんでした。よく「若い時の苦労は買ってでもしろ」と申しますが、今になって思うと金では買えない苦労をさせて頂き、とてもありがたく思っています。そして、人間は瀬戸際まで追い込まれると凄い力を発揮できることを体験いたしましたし、環境が人間を作るのだということがよく分かりました。
当時の小田原では生け花の流派が多くありましたが、1000人以上の会員を抱える小原流がその主体で全盛だったように記憶しています。小田原の華道人口は鎌倉と比べても劣らない程だと言われ、それが小田原の文化の基盤となってきたのではないでしょうか。時代と共に華道用の花類の需用が減少していく事を予測し、営業範囲を広げたのですが、この業界でも経済不況の影響を受けて厳しい現状です。でも、こうして今があるのは華道のお陰だと感謝しながら、絶やしてもらいたくない日本の文化のひとつだと思っています。
この辺で、花の「水上げ」について少しふれておきたいと思いますが、花がしおれかかったときは、必ず水の中に入れてハサミで切ってください。断面に水がしみ込んで気泡が入るのを防ぐので、空気にさらしたままで行わずに水切りをしてください。
昔からの縁起物として、せんりょうを飾るご家庭もあろうかと思いますが、せんりょうを俎板などにのせ、包丁の背を使って幹の下部をつぶすようにしてから水につけると日もちが長くなります。余談ですが、太い枝を裂いて乾燥した豆類を入れて水につけておくと豆が水分を吸収してふくらみ、裂け目を直すと共にさらに生き生きとさせることを、華道の先生から教えて頂きました。
シクラメンの花が町を彩る頃になりましたが、暖かい所ではなく夜間の気温が5~10℃の場所を選んでください。また、陽の当たる場所が好ましいのですが、むやみに移動させるのは避けてください。長期不在などで花がしおれたりした場合は、鉢を新聞紙ですっぽり包んで、水を入れたバケツの中へ3~5時間ほど入れてください。ただし、この作業は風を避けて午前中に済ませるようにして、午後から乾燥させて欲しいのです。
そろそろ冬の花を目にする季節ですが、その中のひとつに「ニホンスイセン」があります。生け花で申しますと、今頃は花を下の方に添えるのが基本です。やがて年が改まり早春になると花を上の方につけるようになります。
つたない話でしたが、季節の移ろいを花で感じながら、ご多忙な日々を過ごして頂ければとても嬉しく思います。
会長あいさつ 川口功一会長
前後しますが先月は「ロータリー財団月間」で、財団への寄付にご協力頂きありがとうございました。
ご存知のように、ロータリークラブはポール・ハリスを含めた4名によって設立され、各々の家庭を会合の場所として順番に回っていきました。
では、ロータリー財団とはどういうものなのでしょうか。財団設立に係わったのは、これら4人のほかにアーチ.C.クランフなる人物がいました。彼は貧しい家庭に生まれ小学校卒業後すぐに仕事に就いたのですが、独学したいという強い気持ちから片道4マイル(7㎞弱)を毎日徒歩でかよったといわれています。フルート演奏を学びながら18歳の時には楽団を指揮したこともあるそうです。やがて辛抱の甲斐あって勤めていた会社を任されるようになり、会社運営を軌道に乗せた経歴もあります。そして、1917年にクランフがロータリークラブの会長になった時に「全世界的な規模で慈善、教育、その他、社会奉仕のために基金を作ろう」と提案したのがロータリー財団の始まりでした。この時に集まったのはわずか26ドル50セント――これがロータリー財団の原点となったのです。そして、ポール・ハリスの死をきっかけに徐々に寄付金が集まるようになったそうです。
アーチ.C.クランフによって作られた「ロータリー財団」の主旨には「個人の奉仕は金がなければ無力である。この二つが組み合わされれば、文明への天の恵みとなることができる」とあり、「ロータリー財団は多くのロータリアンによって大きく花開くことになりました。特に日本のロータリアンの果たす役割は、ロータリー財団の大きな支えになっています。ロータリー財団に寄付をする時、ロータリー財団の資金を使って様々な奉仕活動をする時、アーチ.C.クランフの小さなひらめきがその第一歩であったことを思い出してください」と結ばれています。
幹事報告 廣澤典昭幹事
1.2010~2011年度ロータリー財団国際親善奨学生および2010~2012年度世界平和フェローの募集要綱が届いています。
2.1月21日の第9グループ合同新年例会のお知らせと、出欠席の返信用紙をお渡しいたしましたので、多数のご出席をお願いいたします。
3.12月26日から1月4日までは年末年始休業により、ガバナー事務所が閉館となります。
4.12月11日の会長幹事会で、GSE受け入れに伴う宿泊形式が検討されました。
5.合同新年例会の前日(20日)にチャリティーゴルフ大会が行われますが、現時点での参加者は96名となっています。
6.新会員候補の体調回復により、速やかに入会手続きに移ります。
私の趣味 「サッカー観戦」 田中政吉会員

写真は、自分の今までの人生の中で一番悲しい出来事となった、あの有名な「ドーハの悲劇」です。
卓話「一円観」と「自他両全の心」と 報徳博物館館長代理 齋藤清一郎様
二宮尊徳は小田原が生んだ偉人ですが、終戦後はそれまでの反動のせいか、戦争への協力者などと誤解されて白眼視されたこともありました。また、彼の思想や哲学は国際的に関心を持たれ日本・中国・アメリカ・カナダ・イギリス・韓国などの学者たちで「国際二宮尊徳思想学会」も結成されています。尊徳の教えは数多くありますが、その全ては私達が学ばなければならないものばかりです。尊徳は「万事万物ことごとく対偶よりなる。対偶の理をわきまえて事にあたれば必ず成功する」と説き、「対偶」とは二つ揃ったもの、対、配偶のことで、「対偶の理をわきまえる」とは彼の言う「一円観」にたつことなのです。
では「一円観」とはどういうことなのでしょうか。尊徳はこの悟りを開いてからは、好んで○を用いて考え方を説明しました。自分に対立する人や妨害する人なども敵とみないで、いかなる悪人でも斥けずに自分と一緒の円の中に包んで考え、或は相手の立場に立って考えるようにしました。物事を一面からだけでなく総合的に考える――つまり「対偶の理をわきまえて」事にあたったのです。「一円観」とは、こういう見方や考え方をいうのです。人類は男と女で構成され、片方だけでは消滅してしまいます。つまり、人間は対偶よりなっています。天地・左右・表裏・明暗・昼夜・貧富・貸借・生死・老若・寒暑・官民・陰陽・労使・禍福などどれをとっても単独では存在し得ず、各々が相俟って初めて成り立つ訳で、即ち「対偶」から成っているのです。これらの向かい合ったものが相互作用し合い、補い合い、活かし合って存在しています。それ故に、物事を一方だけしか見ないのは「半円の見」であり「一円の見」にあらず、尊徳の言う「一円観」ではありません。私達は目先の事にだけ気をとられ勝ちで、先の事や隠れている事象、不都合な物事をとかく斥けようとする傾向にあり、そのためにうまくいかず失敗することが多々あります。そのようなことにならないように全体的且つ総合的に見ることが大切であり、これが尊徳の「一円観」なのです。
また尊徳は「自他両全の心」というものも教えています。これは、親と子・自然と人間というような相互不可欠のもの同士が望ましい関係を築くことであり、自分だけでなく相手もうまくいくようにという考えです。これを商売で見ると、『二宮翁夜話』には「売って喜び買って喜ぶようにすべき」「借りて喜び貸して喜ぶようにすべき」とか「奪うに益なく譲るに益あり、譲って益あり奪うに益なし」「商業が繁栄して大商人になるのは、高利を貧らずに安価に売るからだ」などと記されています。
ロータリークラブのモットーに「最も良くサービスする者に最大の利得あり」という一文がありますが、尊徳の思想から申しますと「世の中には二つの事が組み合って存在し、それら両方を見ながら事に当たればうまくいく。そのためには対立したものとしてだけ見るのではなく、一つの円として捉えなければならない」ということです。「一円観」と「自他両全の心」は類似したもので、「一円観」なくして「自他両全の心」は持てず、「自他両全の心」は当然ながら「一円観」によって生じ、こういう精神を持てばうまくいくと尊徳は教えています。
会長あいさつ 川口功一会長
『ロータリーの友12月号』で、入会3年未満の会員の意見や考えを取り上げています。今回は「私がロータリークラブの会長になったら」というテーマでしたが、その中で羽田RCの会員で2006年に入会された方は、「私が会長になったら先ず改善したいのは、例会出席を重視する傾向です。RCは社会貢献や社会奉仕を目的とした集団のはずですが、入会してからかなりのギャップを感じました。現役トップとして働いている多くの会員の皆様には、この出席義務は重い負担になっているのではないでしょうか……」と述べており、続いて読んでみると、どのクラブも全て同様の方式で例会が行われていると思われているようです。メークアップ制度もご存知なく、ロータリーの基本を根底から覆すような内容であり、これは、新会員への“ケア”が充分にされていないような気がしました。新会員を常識あるロータリアンに育てるのもクラブの役目だと考えます。皆様はどう受け止められましたでしょうか。
幹事報告 廣澤典昭幹事
1.2780地区第3回ロータリー絵画展の案内が届いています。2009年5月5日~11日、鎌倉生涯学習センターで行われる予定です。詳細については後日連絡があるので、その時にお知らせいたします。
2.海外在住米山学友の里帰りといわれる「米山学友ホームカミング制度の募集」が届いています。
3.2010~2011年度ロータリー財団国際親善奨学生および世界平和フェロー募集についての案内が届いています。
4.新会員候補への異議申し立てはありませんでしたが、ご本人の体調不良により、回復されるまで入会手続きを延期させて頂きます。
私の趣味 「旅 行」 堀内守和会員

1999年(平成11年)9月18日~25日まで、夫婦で初めて「スイス旅行」をした時の写真です。後ろの山は有名な「マッターホルン」です
卓話「住宅用の火災警報器について」 小田原市消防本部予防課予防係長 中村 哲様
私は昭和58年に小田原市から消防士を拝命、平成7年には小田原市で第3号の急救救命士の資格を取得いたしました。お渡しいたしました資料のように住宅火災の出火原因は1コンロ、2放火・放火の疑い、3たばこの順で、小田原市は放火・放火の疑いが第1位です。いずれも注意力を少し増すだけで発生率の低下につながりますので、個人のご協力をお願いいたします。
現在、マンションやホテル、デパートなどには、法律により自動火災報知設備を備えたり消火器を設置することが定められていますが、一般住宅に消火器を設置することは法的に義務づけられていません。住宅用火災警報器の設置については、新築住宅は平成18年から、既存住宅については平成23年までに取りつけて頂かなくてはなりません。小田原市内各地の自治会連合で行われた防災訓練の時に実施した住宅用火災警報器設置の周知アンケートによると、7割~8割の方が認知されているようですが、取り付けた方はまだ2割くらいのようです。煙を感知する煙式のものと、熱を感知する熱式のものがあり、万一火災を察知すると音声で警報を発します。寝室および寝室がある階の階段には必ず設置しなくてはなりません。わが国では、火災で亡くなられる方は毎年1,000人を超え、その多くが逃げおくれによるものです。火災によって発生する一酸化炭素を吸い込み、ガス中毒で体が動かなくなって焼死することが最大の原因のため、いち早く煙を感知して睡眠中の住人に火災発生を知らせることが警報器設置義務の目的です。法律改正当初は余り関心が持たれていなかったようですが、機会があるたびに説明した成果もあってこの頃は設置についての問い合わせが多く寄せられるようになっています。
消火器は70~80%の家庭で設置されているようですが、常時使用するものではないせいか台所の片隅に置かれて錆びてしまったり、点検されていないことが多いようです。使用期限を過ぎて腐蝕した消火器を使用すると本体が爆発する危険性がありますので、必ず定期点検は行うようにしてください。
ご帰宅されましたら、ご家族一緒にパンフレットを見ながら家庭用火災警報器の設置についても是非話し合って頂き、また企業内での防災意識の向上に役立ててくだされば幸甚です。
会長あいさつ 川口功一会長
12月は「ロータリー家族月間」ですが、その目的は“会員とその配偶者や子ども、親戚、元ロータリアンおよびロータリーに関わりのある全ての人々と良好な関係を築くため”とあります。
私達がここにいるのは、ロータリアンを必要とする人々がいるからであり、世界中のロータリアンは彼らを手伝けするために存在しているのです。そして、創立以来100年以上にわたって多くの活動をしてきました。今やロータリーに関わっている人達は全世界で200万人近くいるといわれ、それらを「大家族」として捉えながらクラブにおける会員の配偶者、子ども、配偶者を亡くされた方も「ロータリー家族」として加えるという観点に基づいています。
当クラブでは毎年12月に恒例の「年末会員家族親睦会」を催しています。今年は12月20日(土)に行いますが、会員家族を含めて多くの方に参加して頂き、ロータリーを理解して頂けると嬉しく思います。
幹事報告 廣澤典昭幹事
1.11月20日の会長幹事会で次の事項が協議されました。1第9グループ新年合同例会の件。2各クラブの会員増強の件(2780地区69クラブの内、50名以上が9、50名以下が60でその内20名以下が10となっています)。3GSEについては、ヨーロッパより71歳~25歳までの男性4名と女性1名を受け入れることになりました。
2.第2回全国ライラ研修会が2009年2月7日に開催されるとの案内状が、地区より届いています。
3.地区大会のCDが届いていますので、希望者はお持ち帰りください。
4.新会員候補のプロフィールをメールボックスに入れておきましたので、異議の申し立ては1週間以内にお願いいたします。
理事会報告
1.2009年3月26日の移動例会のの概要が承認されました(東大阪東ロータリークラブの方をお迎えしての例会を河鹿荘で行い、翌日は米山記念館を訪れる予定です)。
2.ロクタの森への継続事業を担当委員会へ依頼することが承認されました。
3.先程の新年合同例会の登録は16:30より始め、点鐘は17:00です。会場はすゞひろで、会費の5,000円は後期会費に含んで振込んでください。
4.2009年の新年賀詞交換会は1月8日に河鹿荘で行います。
5.年末会員家族親睦会の内容が承認されました。
6.2009年1月の卓話予定が承認されました。
7.細則検討委員会については、7~8名で構成することが承認されました。
私の趣味 鉄道模型 小峯達司会員
鉄道模型にはまって50年。近頃は、作るというより走らせることに夢中です。
