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2004年07月26日

 第1181回例会

会長あいさつ 譲原 彰会長
 鎌倉プリンスホテルで行われた「RI会長との会食」に私と田中前会長が出席いたしましたが、その時のスナップができあがってきましたので、回覧させて頂きます。

幹事報告 西山文男幹事
1.8月1日より、ロータリーレートが108円になります。
2.地区大会は茅ヶ崎RCがホストとなり、大磯プリンスホテルで9月18日(土)・19日(日)に行われます。なお、18日は会長・幹事の会で、一般会員の参加は19日になります。これにつきましては、全員登録で手続きさせて頂きます。
3.財団セミナーの案内が届いていますので、鈴木会員に出席をお願いいたします。
4.「新潟・福井の災害義捐金」および「次年度補助金申請」については、次回の理事会で検討させて頂きたいと思います。

クラブフォーラム「創立25周年記念事業について~友好クラブ締結に関する検討~」

 「ロータリーの友 8月号」に国際大会の記事、ロータリーの誕生や基本について掲載されていますので、是非ご覧ください。
金子義明創立25周年記念実行委員長―――――――
 7月17日に正副委員長会議を開催し、予算配分も一応決定させて頂きました。会員の負担を極力軽くしたいと思っていますが、やむを得ない場合は、20周年に準じて登録料の追徴をさせて頂きたく、何卒よろしくお願い申し上げます。
露木英治事業委員会委員長―――――――――――
 創立25周年のメイン事業として、交換留学生のカール君がとりもつ縁で「東大阪東RCとの友好クラブ締結」を考えております。本日のフォーラムで皆様の活発なご意見をお聞かせくださいますようお願い申しあげます。
まとめ/発表 川田隆志会員――――――――――
 創立以来25年も経つのに姉妹クラブがないというのは、市内の他のクラブと比べても不思議なくらいで、目的については締結後に考えても構わないのではないかということにまとまりました。締結には賛成ということです。
まとめ/発表 堀内守和会員――――――――――
 私自身は創立25周年事業委員会の委員ですので、個人的には大賛成です。このグループでは個性豊かな発言も出ましたが、反対の声は誰の口からも出ませんのでしたので、全員一致で賛成と受け取って頂いて構わないと思います。
まとめ/発表 古屋正義会員――――――――――
 反対意見の中で、お互いの環境の違いを憂慮する声がありましたが、私個人としては賛成です。この機会に是非とも実現して頂き、他のクラブの方々と交流を深め、幅広いロータリアンになりたいと思います。
まとめ/発表 村上正樹会員――――――――――
 反対意見は出ませんでした。一つの地域にとどまらず、他地域のクラブと交流をもつことはお互いの会員の視野も広まると思います。それは今後のクラブ活動にとって貴重なものになるでしょうから、締結に賛成いたします。
まとめ/発表 瀬戸啓司会員――――――――――
 直入に申しますと、友好クラブ締結に関して障害は何もないだろうということです。国際大会では、気さくな方々が多いという印象が残っていますので、お互いに負担がかからない交流ができるのではないでしょうか。
まとめ/発表 峯 一喜会員――――――――――
 このグループでは、反対・賛成のはっきりした意見は出ませんでした。大多数の方が「締結して交流を始めてみなければ分からない」という考えのようです。会員の負担にならないような交流を第一に検討して頂きたいということです。
まとめ/発表 川口功一会員――――――――――
 このグループの声をまとめると、友好クラブは何がメインなのかよく分からないということです。締結することに特別な反対はないものの、親睦が主目的なのか行事を目的としたものか、そのあたりの説明が欲しいと思います。
まとめ/発表 中山 啓会員――――――――――
 締結する前に、双方の年間スケジュールや活動予算・共にできる内容を話し合って頂くことも重要ではないでしょうか。締結はそれからでも遅くはないという声や、「はじめに締結ありき」というのはおかしいという意見も出ました。

Posted by Yoshida at 18:58 | Comments (1) | TrackBack

2004年07月22日

 第1180回例会

会長あいさつ 譲原 彰会長
 地区の発表によりますと、2003~04年度2780地区の総会員数は、2003年7月1日現在2,665名で、2004年7月1日現在では2,553名と112名減少しています。地区全体では増員されたクラブは9クラブしかなく、第9グループでは、増員されたのは小田原北RCだけです(純増1名)。来月は会員増強及び拡大月間ですので、増強にご協力をお願いいたします。

幹事報告 西山文男幹事
 連絡事項は特にありませんが、2004~05年度の活動計画書ができあがりましたので、本日配付させて頂きました。今までとは多少変えてありますが、次年度は更に改良を加えて素晴らしいものを作って頂きたいと思います。

クラブフォーラム「当クラブにロータリー家族委員会を設置する件について」

堀内守和ロータリー家族委員会委員長
 ロータリー家族委員会の活動について、各グループで討論して頂いたあと、その意見をまとめて発表して頂きますのでよろしくお願いいたします。
中山 啓会員―――――――――
 1年に4回(春・夏・秋・冬)くらい食事会を開催するのが一番ふさわしいという結論に至りました。現会員の奥様や退会および物故会員の奥様も対象に含めて考えてみてはいかがでしょうか。
井島誠行会員―――――――――
 物故会員の在任年度内であればそのご家族へ会報やロータリーについての情報誌を贈ることは良いことだと思いますが、奉仕活動への参加はいろいろと問題があると予想されます。
峯 一喜会員―――――――――
 退会された会員やそのご家族の方に、当クラブの情報を流し続けることによって、事業への参加協力も依頼可能になると思います。反対に、クラブ事業への参加呼びかけもしやすくなると思います。
小峯達司会員―――――――――
 いろいろな意見が出ましたが、会員の趣味を生かした集まりを開いて、さらに親睦を深めたらどうかという結論になりました。もちろん、家族ぐるみでも構わないと思います。
豊田 靖会員―――――――――
 物故会員のご家族をお誘いしても、出席されるかどうか疑問です。退会された会員については、それなりの理由があってのことですので、むずかしい問題が生じてくるのではないでしょうか。
加藤芳蔵会員―――――――――
 実は、数年前までグルメの会の代表者で、会員も奥様同伴で出席して頂いてなごやかな雰囲気でした。現在はひと休みしていますが、クラブ発展のためにも、再開してみてはいかがでしょうか。
露木英治会員―――――――――
 同好会活動を生かすのもひとつの方法だと思います。より多くの方に参加を呼びかけるようにしたらいかがでしょうか。レジメに書かれていることは既に実行されていますので継続したいと思います。
池田宏行会員―――――――――
 かつて奥様をご招待して“奥様誕生日”をお祝いしたことがあります。まず、会員の皆様が家族について認識を持って頂くことが重要で、親睦委員会活動とうまく結びつけることも必要だと思います。
金子義明会員―――――――――
 創立25周年の式典を会員のご家族と一緒に祝うようにしたいと思います。家族委員会の活動については、活動資料としての名簿作成から手がけていくことも必要だと思います。

Posted by Yoshida at 11:49 | Comments (0) | TrackBack

2004年07月15日

 第1179回例会

会長あいさつ 譲原 彰会長
 昨日の朝日新聞に掲載された「ポリオ撲滅」に関する記事によりますと、アフリカでは西アフリカを中心にここ数年で最悪のポリオ流行が起きているとのことです。WHOが根絶作戦を進めていますが、ガーナ、チャド、スーダンなどの根絶に成功した国々の中でも10か国で再び患者が発生。今年の患者数は、現在13か国で343人、昨年同期を大きく上回っているという調査結果が出ています。その感染源とされるのがナイジェリアで、ワクチンの摂取が思うように進んでいないようです。ロータリーでも毎年ポリオ撲滅に協力していますが、根絶不可能のようです。とても残念でなりません。

幹事報告 西山文男幹事
1.ロータリーワールドが届きましたので、回覧させて頂きます。
2.RI規定審議会で採択されたものをプリントアウトして配布させて頂きましたので、ご一読ください。

卓 話 「自己紹介」 廣澤典昭会員

 47年間の生き立ちや仕事の内容などをお話しさせて頂きたいと思います。
 昭和32年2月3日生まれで、早生まれのせいか劣等感を常に感じ、加えて虚弱体質でした。そんな私ですが、小学校5年生の夏休みにプールへ通いつめた甲斐があって泳げるようになり、9月の校内水泳大会では800m競泳に出場してバッヂをもらいました。今になって考えると、このことによって私の人生で全ての事に対して自信を持てるようになりました。中学と高校の6年間は藤沢へ通学、乗り越し・寝過ごしも数多く経験しました。3年間水泳部に所属し、自分なりに活動して参りましたが、水泳は全身運動ですので、気がついた時には上半身にかなり筋肉がついて体型も逆三角形になっていました。35歳くらいまでスイミングクラブに通っていましたが、現在はストップしています。47歳になり、また新しいものを見つけてチャレンジしようと思っています。
 家族は、父、母、妻と長男(高3)と次男(高2)です。それに黒のラブラドール・レトリーバー(25㎏)の成犬が1匹、私と寝起きを共にしています。
 現在、小田原市前川で肥料関係の会社を営んでおりますが県内の同業者は3~4社しかありません。戦後の食糧難の中で農業は重要な位置を占めていましたが、現在では都市化の波に押されて農地が宅地や駐車場や倉庫に変わり衰退しています。そんな時代の流れの中で、お陰様で創業50年を迎えることができました。かつて神奈川県が北限とされたミカンも小田原地方では盛んに生産されましたが、オイルショックを機に減少の一途を辿り、今ではミカン畑も雑木林に変わりつつあります。少子化や核家族も要因と考えられますが、他の果実や飲料の進出も見逃せません。しかし、ここ数年来「食の安全性」「有機農産物」「特別栽培農産物」といったことがマスコミ等でも取り上げられ、肥料メーカーとしてその内容開示も求められていますので、生産者に受け入れられるような製品を生産しています。一方、化学肥料の安全性が取り沙汰されていますが、使用方法を間違わなければ全く問題はなく、世界では北朝鮮をはじめ食糧難にあえぐ国がまだ多く残っていますので、絶対になくなる物ではありません。ただし、食糧が安定供給されている国からは更なる付加価値が求められます。化学肥料を使わずに有機質、または農薬を使わずに農産物を作ることは極めてむずかしく、理想と現実は大きくかけ離れています。日本の農業は今後どのくらい維持できるか予測もつきませんが、私のできることは全力でやりとげ次代へ渡したいと思っています。
 とりとめもなく仕事や業界のことを述べて参りましたが、最後に私の趣味は温泉めぐり、トレッキング、スキー、釣りなどで家の中にいることは余り好きではありません。仕事で地方へ出かけることが多々ありますが、仕事のあとの楽しみを求めながら出かけます。ですから私のトランクには、温泉用具の入ったリュックとトレッキング道具のリュックの2つが常時入っていて「できる限り人生を楽しみ、前向きに行動すること」がモットーです。これからも会員の一人としてよろしくお願いいたします。

Posted by Yoshida at 14:50 | Comments (0)

2004年07月08日

 第1178回例会

会長あいさつ 譲原 彰会長
 今月は「識字率向上月間」ですが、ロータリーの友に「識字率」に関することが掲載されています。それには「国連開発計画の統計によると、発展途上国での成人識字率の平均は75%を下回る…」と書かれており、RCの活動内容も紹介されていますので、機会をみて是非ご覧ください。

幹事報告 西山文男幹事
1.「会員拡大増強セミナーの案内」が届いていますので、新堀委員長に出席をお願いいたします。
2.「クラブの現況アンケート」が届いていますので、事務局と相談して回答しておきます。

卓 話 「ロータリー家族委員会について」 道間繁雄様(ロータリー家族委員会2780地区委員長、藤沢西RC)

 ロータリー家族委員会は、昨年度RI会長の「地区およびクラブにロータリー家族委員会を作って活動して欲しい」という提唱のもとに設けられました。従いまして、昨年度から始まった奉仕委員会の一つですので年度内に作ったクラブは1つでした。現在地区内では、69クラブのうち33クラブが独立した委員会を設置、現存の委員会が兼用する形をとったのは7クラブという集計結果が出ています。これを見ますと、40クラブが前向きに活動を開始したということがいえるのではないでしょうか。第9グループでは、8クラブのうち3クラブ(小田原、湯河原南、小田原中)が委員会を作っており、湯河原RCと箱根RCにおいては“家族参加の行事を多く行う予定であり、それを委員会活動としたい”というコメントが提出されていますので、積極的に取り組む方向で進んでいるようです。地区ロータリー家族委員会は私を含めた11名で構成されています。各グループから1人ずつ選出されていて、そのほとんどが前年度会長だった方です。第9グループでは小田原RC鈴木壮治前会長です。
 前年度RI会長は、このロータリー家族委員会を設置するにあたって「クラブの中で、家庭本来の育児、慈愛の心を受精してさらにそれをロータリアン以外の全ての人達に広めることができたら、ロータリーは新しい友人を引きつけ、争いに満ちたこの世界を少しでも変えることができるでしょう」と述べています。また歴代のRI会長の多くは、「私達ロータリアンを含めて、ロータリーに関連する方をとり囲んで家族となって理念の共有を図る」ということを強調されました。これには、親睦活動委員会の活動をより密度の高いものにし、退会防止の一翼を担ってもらいたいという意味も込められているように思います。こういった内容のことを各々のクラブが自主性をもって活動に結びつけて展開して欲しいと思います。
 様々な資料などを整理し検討した結果、地区委員会としては①メンバーの家族の情報を把握して心遣いのある計画を創造して欲しい。②メンバーの家族にも奉仕活動に参加して頂き、活気のある家族を主体としたプロジェクトやイベントを実施して欲しい。③亡くなられたロータリアンや配偶者の為の追悼行事を計画して欲しい。④昨年より毎年12月が「ロータリー家族月間」と制定されましたので、それにちなんだ計画を立てて実行して欲しい。というようなことを基に活動して頂くことをお願いいたします。またRI会長からは「ロータリー活動をよりフレンドリーなものに変えて欲しい」とのメッセージが発表されています。
 日本の他地区では①退会された方を招いて今までの活動に感謝すると共に親睦を深めた。②会員の事業所の社員を招いての例会を時間を延長して開催。などが報告されています。
 いずれにいたしましてもスタートしたばかりなので、何かと戸惑うことが多々あるかと思いますが、会員の皆様のご協力により実りある委員会活動をしてください。

Posted by Yoshida at 23:42 | Comments (0) | TrackBack

2004年07月01日

 第1177回例会

会長あいさつ 譲原 彰
 クラブの活性化は例会にあります。本年度の方針として、例会の充実を第1の目標として考えております。例会を楽しく魅力あるものにするために、会員一人ひとりが委員会活動に積極的に参加し、しっかりと取り組んで頂きたいと思います。会員皆様のご理解とご協力を頂き、1年間よろしくお願いいたします。

幹事報告 西山文男
1.会長幹事会において、本年度のIMについての詳細が決定いたしました。
   開催日 2月26日(ホストは湯河原南RC)
   負担金 一人5,000円
   内 容 「ロータリーを祝おう」をテーマにした討論形式で進行
   その他 親睦を図るためのパーティーを開催
2.本日の理事会において、下記事項が承認されました。
  ①会長幹事会で報告された第9グループ名簿作成の件
  ②12名の出席免除の件
  ③前期分会費が14万円に変更となる件
  ④7月と8月の卓話

総会・クラブ協議会「活動方針発表」・懇親会が行われました

●議 事
1.2003~04年度決算報告と2004~05年度予算案は資料どおり承認され、会計監査報告がされました。
2.本年度理事および役員が紹介され、昨年度の理事・役員を代表して田中前会長より御礼のあいさつがありました。
3.2003~04年度皆出席者が発表されました。
 ●ホームクラブ100%皆出席者  片岡 悟君・譲原 彰君・田中秀明君・関口富夫君
 ●本年度皆出席者(継続年数)
  24年 井上久嘉君   17年 金子義明君
  19年 片岡 悟君   15年 田中秀明君
  18年 池田宏行君      関口富夫君
  13年 譲原 彰君   7年 峯 一喜君
  12年 井島誠行君   6年 一寸木彰君
     石原和夫君      上野宏文君
  10年 川田隆志君   2年 堀金和代さん
  9年 釼持久資君   1年 田中 肇君
  8年 西山文男君      露木英治君

クラブ協議会「活動方針発表」
●池田宏行会員増強担当理事
 各委員会が、責任を持った委員会活動推進のためにロータリーの理念を十分に理解し、活動の指針を目標達成にむけて行きたいと思います。会員増強はクラブ活性化のためには不可欠なものですので、本年度は入会手続きマニュアルの作成も進め、皆様のご協力によりさらなる会員増強を図りたいと思います。何れの機会に会員増強のフォーラムを予定し、皆様方の活発なご意見をお伺いいたしたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
●関口富夫クラブ奉仕担当理事
 クラブの充実を図り、多くの人とのふれ合いに心がけると共に奉仕委員長との連絡を密に会員増強との相乗効果を目指します。各々の委員会には目標達成に向けて努力して頂き、会長賞受賞に挑戦したいと思います。そのためには実施しなくてはならない項目がありますのでご協力をお願いいたします。また本年度から設立された「ロータリー家族委員会」と親睦委員会との相互協力により、親睦活動の充実を図りたいと考えています。
●古屋正義職業奉仕担当理事
 創立25周年の記念の年に職業奉仕担当理事という重要な役目をおおせつかり、自分の責務の重さを改めて認識しています。ロータリーの四大奉仕の一つである“職業奉仕”の原理と実践のためにクラブフォーラムを開催し、皆様と共に良質なる職業人をめざして倫理の提唱を行っていきたいと思っていますので、ご協力のほど何とぞよろしくお願いいたします。記念すべきこの1年を有意義なものにするには全員の結束が必要不可欠です。
●田中秀明社会奉仕担当理事
 「ボランティア活動への参加、青少年育成事業への参加・協力・助成、社会福祉施設への助成協力」が基本活動計画です。具体例としては①県西地区サッカー大会への協力(楯の贈呈)②近隣インターアクト・ローターアクト会員とのコミュニケーションの推進③世界ポリオ撲滅推進計画の広報運動④地域社会で実施中の水プロジェクトへの参加⑤ロータリー地域社会共同隊の後援などを計画しています。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
●井島誠行国際奉仕担当理事
 国際奉仕部門はRIおよびWCSのプログラムまたは地区からの要請によって事業が行われています。従って「~をしなければ…」という受動的になりがちですが、本年度は各委員会の各事業の持つ意味を皆様にご理解頂きながら前向きに進めていきたいと思います。また、25周年記念事業の中で国際奉仕に関する事業は全力で協力して参ります。いずれにいたしましても4つの委員会が密接に連絡をしながら相互協力をしていきます。
●金子義明創立25周年記念実行委員長
 いよいよ“25周年の年”に入りました。実行委員長の指名を受けてから諸々の準備活動をして参りました。今月17日から予算編成に入り本格的な活動を開始し、正副委員長会議を開催して今月中には事業の報告ができるようにしたいと考えております。この創立25周年が我がクラブの新しい一歩となるように皆様のご協力をよろしくお願いいたします。あくまでもロータリーの基本にそった事業と、ロータリー100周年のテーマにそうようお願いいたします。

Posted by Yoshida at 15:41 | Comments (0) | TrackBack