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2010年06月24日

 第1453回例会

立川公一副幹事 人前で話すことは苦手でしたが、副幹事として様々な会合に出席させて頂いたお陰で、ロータリー活動についてそれまで見えなかったものがうっすらと見えてきたように思います。皆様のお役に立ったか否か分かりませんが、個人としては勉強の機会を与えられた1年でした。この経験を多くの分野で活かしていきたいと思っています。
堀金和代幹事 先ほど小山ガバナー補佐から1年間のお礼の言葉を頂き、とても嬉しく思います。毎回の例会運営に携わる立場になり、私にとって「感謝」の一言で埋め尽された1年でした。ご迷惑をおかけしたことも多々あったと思いますが、皆様からご支援頂き、何とか本日の最終例会を迎えられましたことに心よりお礼申し上げます。
井島誠行副会長 私は「幹事はオフェンス、副会長はディフェンス」と考えています。創立30周年実行委員会総務委員長を兼務したことから十分に会長の補佐ができなかったのではないかと反省しています。お陰様で記念式典の全てが終了し、クラブの役員としても無事に全うできたことに胸をなでおろしています。皆様には本当にお世話になりました。
関口富夫会長 任務を遂行できたのは、執行部や理事の方々をはじめ皆様のご支援ご協力があればこそです。運営方針の1番目に「和と親睦」を掲げ、以前に幹事を努めたことを思い浮かべ執行部との連携を常に図りながら運営に当たりましたが、自分なりに達成できたように自己採点しています。1年間、私についてきて頂き誠にありがとうございました。
 例会後の懇親会は、梅津会員の乾杯の音頭で始まりました。お互いに1年間の労をねぎらい、理事を代表して堀内会員のあいさつで閉会となりました。
木村悦子さんからのごあいさつ 平成元年10月15日から業務に携わって参りました。私としてはずっと続けるつもりでしたが、最近になって体調を悪くしたこともあり、辞めることに決めた次第です。長い間お世話になりました。

会長あいさつ 関口富夫会長
 本日が会長としての最後の例会となりました。年度始めの例会では、目を閉じて入会時の“初心”に戻って頂きましたが、再び目を閉じて頂きながら1年間の各自の活動を振り返ってみてください。


幹事報告 堀金和代幹事
 本日の臨時理事会で、①2009~2010年度中途決算報②創立30周年記念式典収支報告③2009~2010年度皆出席者④マリーン・スマイル収支報告 が承認されました。
 一寸木会員の再入会に際し、会員選考の手続きを省略してしまいましたことをお詫び申し上げます。

Posted by Yoshida at 2010年06月24日 05:30
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