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2004年03月13日

 第1164回例会

会長あいさつ 田中秀明会長

 「ガバナー月信」第9号に“青少年交換学生の選抜は7名と、前年度より3名減としました。理由は地区会員減少による予算減とホスト・ファミリーのなり手が少なくなったことです。最近、受け入れ学生のトラブルが多く、中には1年の中途で帰国する例が出ています。彼らの多くは日本行きを希望していないのに来日した者がほとんどです。従って日本語の勉強をして来ない、日本に来ても覚えようとしない、日本の文化に興味がない等などですが、多くの交換学生は1年間の努力の末、日本語も話せるようになり、日本が好きになり帰国しています。”という文章が掲載されています。また同誌には当クラブのIM記録委員会による「IM報告」や「国際大会での通訳募集」「1月出席報告および会員総数」なども掲載されていますので、機会をみてご一読ください。

幹事報告 川口功一幹事

03313.jpg1.創立25周年実行委員会の構成表をお渡しいたしましたので、各自の役割を確認し、ご協力をお願いいたします。
2.新会員についての前段の処理が終了いたしましたので、本日郵送させて頂きます。結果の発表は25日の例会でさせて頂きますのでご了承ください。

卓話「財団奨学生としての学業と国際親善」 財団学友 関田美里様

(関田さん財団奨学生帰国報告をご覧ください、当日お見せできなかった写真も掲載しました)
元交換留学生のカール君が当クラブに来訪(写真)

Posted by Yoshida at 2004年03月13日 17:35
コメント

吉田さんいつもタイムリーなメール有難うございます、3月11日の例会は仕事の関係で出れず残念でしたが、メールを頂いた関係で、カール君の今の表情、関田さんの成長したコメントが瞬時わかり大変有り難く感じます。こうなると在宅例会でもいいかな?(じょうだんですが)

Posted by: 瀬戸啓司 at 2004年03月15日 09:06
せっかくですからコメントをどうぞ









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