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ビ ジ タ ー 曽我信之君・今井恭一君・佐藤和夫君
(共に小田原)
星野晴彦君・鈴木悌介君・篠原一雄君・古性武志君(共に小田原北)
メークアップ済 松本英輔君(小田原北)
その他メークアップ なし
前回メークアップ 峯 一喜君(箱根)、豊田 靖君(職業奉仕セミナー)、堀内守和君(小田原)
前前回メークアップ 堀金和代さん、丸橋和夫君、村上正樹君(共に小田原北)
会員誕生日 8月24日 河鍋亮三君
奥様誕生日 9月6日 上野宏文夫人美恵子さん
結婚記念日 なし
●9月は「新世代のための月間」です。ロータリアンが新世代と接する際、ルールや物指しを一方的に押し付けるのではなく、自らが範を示し、新世代の自主性や自己管理、更にその能力を喚起するように仕向けたいものです。この試みに会津若松西RCが取り組みました。ロータリアンとして、今、青少年に何を伝えたいか、何を指し示してあげられるかを模索し、考え及んだのは旧会津藩時代に培われた「ならぬことはならぬものです」という言葉でした。その頭文字のN(NOのN)をとって、「NN運動」と名付け対外活動が開始されるに至りました。「美しい街が好きだから、ならぬことはならぬものです」および「大人も子供もならぬことはならぬものです」の2枚のステッカーが作られました。この「NN運動」は、一方では団体奉仕の一つの実践例として地域社会に公徳心(心の教育)の喚起を行い、他方では個々・会員自身の心に深く問いかけるもので、個人奉仕の契機になることが期待されています。
●例会の幹事報告をいたします。
1.本日行われました理事会報告をいたします。
・優良職業人表彰は、9月末で推薦を〆切り、10月の理事会で決定いたします。
・10月17日第3例会でのガバナー公式訪問のスケジュールは後日発表いたします。
・会員増強に関する件では「ロータリー情報や知識を深める勉強会の実施」「手帳サイズの会員名簿の作成」が承認されました。
・10月の卓話が承認されました。
・会費未納の4名の方は至急納入してください。
・竹久保会員の休会届が承認されました。
・ポリオ撲滅キャンペーンの実施について、後日、担当委員会より説明して頂きます。
2.地区大会の詳細について、事務局より説明して頂きます。
●曽我 信之君(小田原RC) 久しぶりですが、本日もお世話になります。
●篠原一雄君・鈴木悌介君・古性武志君(共に小田原北) 本日はよろしくお願いいたします。
●河鍋 亮三君 65歳になりました。誕生日祝いをありがとうございました。
●上野 宏文君 妻の誕生日を祝って頂き、ありがとうございました。妻のありがた味が分かってきたところです。
●池田 宏行君 入会して17年―あっという間でした。お祝いありがとうございます。
●杉崎 正章君 おかげさまで13年目に入ります。今後ともよろしくお願いいたします。
●4役員一同 先日の移動例会にご協力頂き、ありがとうございました。
●上野 宏文君 アサヒビールの工場見学会に多数のご参加を頂き、ありがとうございました。年末の家族会もよろしくお願いいたします。
●加藤 芳蔵君・小峯達司君 梅津会員、移動例会での写真をありがとうございました。
●古澤 勉君 移動例会で皆様にご迷惑をおかけいたしましたので。
●長田 昌彦君 移動例会で、妻が突然欠席いたしましてご迷惑をおかけいたしました。
●川口 功一君 永年の友人だった光山樹太郎氏のご冥福を祈って。
●中山 啓君 柔道と柔術の51年ぶりの大戦を、北條会員と一緒に観戦してきました。
●ガバナーの意志によりIMの中止が決まったので、それに代わる会合をもっても無意味だと思われるので、IMに代わるものは必要ないと思います。
●具体的な内容までは考えられないが、楽しいものであれば実施してもよいのではないでしょうか。
●IMを取りやめにした理由などについて、ガバナーの意向をお聞きした上で改めて議論した方がいいと思います。今の段階では、ガバナーが決めたことですから議論してもしようがないでしょう。
●ガバナーにIMを中止する権限があるのかどうか、ガバナー独自で決めたのか、それとも協議の上での結論なのかいろいろ疑問も出ましたが、ガバナーが決めた以上はそれに従えばいいと思います。
●やはり、ガバナーがIMを取りやめた理由がよく分かりません。「ロータリーの友」などでは、IMについて賛否両論に分かれているようですが、「IM」本来の意味から考えると、年に一度くらいは分区の会員と顔を合わせることも必要ではないでしょうか。催しについては、どういうものを企画したらいいのか良く分かりません。
●IMを実施しない理由が分かりません。IMに代わるものを会員が考えるのではなく、理事会からいくつか提案して頂き、その中から会員が取捨選択して決めるという方法はどうでしょうか。
●IMを取りやめたのはガバナーの方針なので、それに代わるものをあえて議論するのはおかしいと思います。IMは決して義務ではないので、決められた方針に従って、やらなくても構わないでしょう。かつて実施したゴルフ大会やボウリング大会などのように、懇親会を目的としたものができれば賛成いたします。
●IMについて深い知識がなくて申し訳ありませんが、ガバナーの方針に従うことでいいと思います。¥()
次週例会は9月19日 会場:二宮神社報徳会館 点鐘:12時30分¥()
この会報の用紙は地球環境保全のため、再生紙を使用しております。¥()
場所:二宮神社
合唱:君が代、奉仕の理想¥()
第1092回例会¥()
2002年9月5日(晴)
(平成14年)¥()
小田原中ロータリークラブ(第2780地区)
事務所 小田原市栄町1‐2‐38 ハローズビル2F
〒250‐0011 〓0465(23)5512 FAX(23)1878
例 会 毎週木曜日 12時30分 二宮神社報徳会館
毎月最終例会 17時30分 〓0465(23)3246
会 長 片岡 悟 幹 事 瀬戸啓司
会報委員長 関口富夫 委員 山岸 清 一寸木 彰¥()
E−mail odawaranaka@nifty.com¥()
片岡 悟会長¥()
会長あいさつ¥()
9月は
新世代のための
月間¥()
てんしゅうら この地は、もと小田原城の天守台の裏手に直接続いていたのでこの地名がある。現代に入り東海道線の開削工事によって東西に分断された。ここは「八幡山古郭群」と呼ばれる小田原城創始期の城跡の残る地域に続き、小田原城の核心部として重要な地域であったことが知られる。¥()
てんじんやま 地名の由来は、この地の南側中腹に天神社が祀られていたので、この地名があると考えられる。この社には室町時代の天神画像が伝えられており、この地名の古いことがわかる。なお、天神山には社の背後に小田原北条氏時代の三の丸空堀が東西に延びていた。¥()
ここはどのあたり?¥()
小田原の歴史
的町名保存碑¥()
瀬戸啓司幹事¥()
幹事報告¥()
ニコニコ箱¥()
会員誕生日、奥様誕生日おめでとうございます。¥()
クラブフォーラム「IMに代わる催しについて」¥()
I・M(インターシティ・ミーティング)とは
複数都市のクラブで実施する都市連合会です。その目的の第1は、会員相互の親睦と面識を広めることにあります。
会員にロータリー情報を伝え、立派なロータリアンになってもらうため経験豊かなリーダーのもと、ロータリーの奉仕の理想を勉強する会合であり、決議や決定はありません。
(ロータリー「My friend」より)¥()
出席報告:9月5日:8月24日:8月22日;総 員:57名:57名:57名;出席免除者:10名:10名:10名;出席対象者:47名:47名:47名;出 席 者:42名:39名:42名;出 席 率:89.36%:82.98%:89.36%;メークアップ:1名:3名:3名;計:43名:42名:45名;修正出席率:91.49%:89.36%:95.74%¥()
9月19日の卓話
河野洋平代議士政策秘書 梁田貴之様 :9月26日の卓話
クラブフォーラム
「セミナー報告」¥()
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